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果てしなくつづく真っ黒な溶岩 キラウエア火山国立公園
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■溶岩ウォーク
ご覧下さい!この果てしなく広がった景色!火山国立公園は、公園といっても、ハワイ島南部に一帯に広がるとてつもなく広い地域なのです。車窓から右に、左に広がる黒い溶岩跡の大地。道沿いに1987年の噴火〜などと看板が立っていたりします。溶岩が流れて冷え固まり、独特の形状をした大地の上を実際に歩いてみることができました。溶岩の造形は美しく、スケールの大きさ、大自然の不思議に日常を忘れていまうほど。 |
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| ミニ溶岩チューブの穴を発見! |
いろんな形状の溶岩の造形に魅せられます |
今も噴火の続くハレマウマウの火口を見学 |
■サーストン・ラバ・チューブ
もうひとつの、ハイライト「サーストン・ラバ・チューブ」は、神秘的な雰囲気が漂う500年前にできた溶岩洞窟。熱い溶岩が流れた後、側面が冷え固まってトンネル状となり、作られたもので、無数のラバチューブが存在するなか、一番有名なものがこのサーストン・ラバ・チューブなのです。
全長は300メートル。入り口付近には、珍しい熱帯植物が鑑賞できますよ。 |
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マカダミアナッツ工場見学
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最後にハワイのお土産といったら、おなじみのマカダミアナッツ工場に立ち寄ります。ここでは、いろいろなフレーバーのナッツを試したり、お土産を購入したりできますよ! |
| バラエティー豊かなコナコーヒーや、休憩所にはフレッシュなマカダミアナッツ入りのアイスクリームも販売しているので、スイーツで疲れを癒してみるのはいかがでしょうか? |
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名残惜しいですが、この後バスは空港へ。オアフ島へと戻ります。またね〜ハワイ島!次はマウナケア山で天体観測に挑戦するぞとつぶやきながら・・・。ワイキキのホテルの着いたのは、夜7時ごろでしたが、充実したハワイでの時間を過ごせた満足感でいっぱいでした!
上記日程は目安としてご覧下さい。
実際のフライト時間および現地の事情により、観光順序や日程が変更となる場合があります。また、利用するフライトによって発着空港(ヒロ/コナ)が異なり、観光順序変更のためハワイ島滞在時間が前後することがあります。
海岸や、火山公園での観光のときは、動きやすい服装と靴がおすすめです。またカーディガンなどの上着を持っていく事をおすすめします。 |
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